12月に、
こども家庭庁の補助金を使い
市内100世帯の子育て世帯へ食品応援パックを配送しました。
その際に、賛助会員(寄付)のお願いを同封しましたが、寄付があったのは、ボランティアの方お一人でした。
市内事業者様にも、封書でご寄付のお願いをお送りしても反応はなく。
現在、ご支援を頂いてくださる方はほぼ赤穂市以外の方です。
寄付をいただく事ももちろん大事な事ですが、活動に賛同いただく、気持ちを寄付に変えていただく…という事に共感いただけないのが、なかなか気持ち的にしんどいなぁと感じています。これが積もり積もると
やってる意味があるんかなぁとか
心が折れそうになるんですよね。
実は、食品パックを送った方で
お一人でも寄付があれば、また5000円分の食品を再度送らせていただく予定でしたが、残念ながら送らせていただく事はできませんでした。
まだまだ私の力不足です。
資金があればもっと活動を広げていく事ができます。
皆様に活動をご理解いただけるように精進してまいります 笑